
オランダ駐在妻のMaikoです😃海外帯同3カ国目。
実体験をもとに「お役立ち情報」をお届けしています🕊

アムステルダムのミッフィーショップで見つけた「これ買って正解!」なお土産たち
ミッフィー(オランダ語で Nijntjeナイインチェ)のショップ、見てるだけでほっこり、つい買いすぎ注意。ユトレヒトのミュージアム前ショップと比べながら、実際に見て・触って感じたことを中心にお届けします。
アムステルダム中心地(ダム広場)周辺にも観光向けのお土産屋さんが多く、ミッフィーのキーホルダーやマグ、ちょっとした小物なら手に入るお店もあります。なので「とりあえずミッフィーをひとつ買いたい」だけなら中心地だけでも十分です。
でも、やっぱり専門店は別格…! アムステルダムのミッフィーショップは、店内に可愛いグッズがぎゅ〜っと詰まっていて、本当に“ミッフィー天国”。実際に手に取ると「これも欲しい、あれも可愛い」が止まらなくて…今回は頑張って3つだけに絞りました(笑)
写真で見る:外観・店内・購入品




私が買った(&おすすめ)アイテム

今回私が買ったのはこちらの2つ。
写真左:デルフト焼きモチーフのオーナメント
写真右:ミント入りの缶(縦約5cm × 横約6cm)→食べ終わったら薬や小物、アクセサリー入れとしてもぴったりなサイズ感◆
デルフト焼きは、白地に青の絵付けが特徴のオランダ伝統の焼き物。ミッフィーとの組み合わせは、まさに「オランダ感たっぷり」です✨
店内で手に取ると「これも欲しい…!」が止まらず(笑)、今回はグッとこらえてこの2種類にしました◎
個人的なおすすめは、デルフト焼き風モチーフやオランダ国旗、風車デザインなど、“オランダらしさ”が入っているアイテム。
というのも、日本にもミッフィーグッズは本当にたくさんあるので、せっかくなら現地感があるものを選んだほうがレア感が出ると思います。
いかがでしょう?以下、デルフト柄のアイテムを並べてみました。どれも可愛すぎませんか…❤️

(写真左から:クッキー、オーナメント、コースター)
クッキーの缶は、食べ終わったあと紅茶のティーパックや小物入れとして使えるので嬉しいアイテムです。
- ぬいぐるみ — オランダ衣装を着た限定デザインはお土産にぴったり。
- マグカップ・キッチン雑貨 — 実用的で喜ばれやすい定番。
- 原書絵本(オランダ語 or 英語版) — 思い出として残る一冊。
- 限定品チェック — ユトレヒトには“ユトレヒト限定”があるため、どちらの街で買うか使い分けがおすすめ。
ユトレヒト店との違い
以前ユトレヒトのミッフィー関連ショップ(Nijntje Museum 前)を紹介した記事を書きました。そちらは博物館の流れで立ち寄れる「限定品や地域アイテム重視」。アムステルダム店は商品がぎゅっと詰まっていて、欲しいが止まらないタイプです。
- 限定アイテムあり
- 観光ついでに寄りやすい
- ミュージアム体験とセットで思い出に
- 商品バリエーションが豊富
- ばらまき土産〜コレクションまで揃う
- 店内のワクワク感が強め
▶ ユトレヒト店の紹介記事(私が以前書いた記事):ユトレヒト・ミッフィーショップ記事(ユトレヒト限定アイテムについても触れています)
運良くミッフィートラックに遭遇できました!かわいい💕👇
公式オンラインショップもチェック
旅行中で荷物がいっぱい、または欲しいけど在庫がなかった場合はオンラインで探すのも手。公式ショップに在庫があることも多いので、事前に目星を付けておくと◎。
オランダらしいミッフィー雑貨は、日本では 「オランダ ミッフィー」などで見つかることが多いです。 気になる方は、参考までにのぞいてみてください。
日本でも「オランダっぽいミッフィー」を探すなら、このあたりがTheオランダな商品👇。
実用メモ(チェックポイント)
- 営業時間は季節・祝日で変わることがあるので、行く前にGoogle Mapsや公式サイトで確認を。
- ユトレヒトで限定品を狙うなら、博物館の営業時間に合わせて計画を。
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お読みくださりありがとうございます^^ お役に立てたら嬉しいです♪




